選挙速報|当確はこうして外れる

謝りに行ったテレビ局の報道部長が、支援者に取り囲まれて立ち往生。
あるいは、鏡開きしてしまった樽の酒をかけられたり、
土下座させられる・・・こんな光景が、総選挙後の恒例となっています。

これはもちろん、総裁選の特別番組で「当確」を打ったものの、
その候補者が結果的に落選してしまったからです。

報道局長に「当確ミス」を謝りに来られても、
「当選だ!」とぬか喜びさせられた支持者たちの怒りは抑えようがない。
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posted by ミニ助 at 02:28 | 政治経済系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

水商売のママやホステスからの迷惑な営業電話とは?

クラブのママやホステスには、お得意さんの会社へ電話をかけてくる人がいます。
「最近とんとご無沙汰ねえ。たまにはいらっしゃって」
という、鼻にかかった声でのお誘いである。

彼女たちにとっては営業なのかもしれませんが、
受ける側は仕事中によくわからない女性から電話があったのでは、周囲にも気まずい。
口には出さないが迷惑している男性は意外に多いのである。


「店に来てェ」と会社まで訪ねてくるママもいますが、
クラブ通いをすると、こういう面倒くさい事がけっこう増えて来る。

その一つにクラブの「パーティーの日」へのお誘いがあります。
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posted by ミニ助 at 02:18 | 男と女系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

暴露本|一気にブームを起こして儲ける暴露本商法とは?

タレント、俳優、女優など、いわゆる芸能人の私生活を暴露した暴露本が、
たまにベストセラーになり、世間を騒がすことがあります。


そんな暴露本の走りとなったのは、長門裕之の「洋子へ」ですが、
この本の場合、なんと1日あたり10万冊の注文が殺到し、
発売1ヶ月では40万部を売るベストセラーに。

他にも、郷ひろみが離婚や自分のプライベートについて綴った 「ダディ」
一躍大きな注目を集めたのをご存知の方もいるでしょう。

さて、このような暴露本ができると、出版社側はすかさずスポーツ新聞社とTV局に送るのです。
そしてその内容があまりにも凄ければ、
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posted by ミニ助 at 02:07 | エンタメ系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

矢沢永吉はテレビ乱入事件がきっかけでデビューした!?

永ちゃんの愛称で親しまれ、
今なお日本のロック界のカリスマとして
君臨する矢沢永吉。


現在ではもはや
伝説的存在となったロックバンド”キャロル”
でデビューした事は有名ですが、

そのきっかけとなったのは、とあるテレビ番組飛び入り事件でした。

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posted by ミニ助 at 20:58 | エンタメ系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本が誇る名俳優の三船敏郎はちょっとした偶然が生んだ?

「世界のミフネ」と称され、世界的にも有名な俳優の三船敏郎。
彼の俳優デビューは、まさに偶然の賜物であったと言われる。


三船敏郎はもともとカメラマン志望であり、俳優志望ではなかった。
そのカメラマンになる為、東京の東宝の面接を受けたが、 どういう訳か、
三船の履歴書は俳優募集の方へと回されてしまった。

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posted by ミニ助 at 20:52 | エンタメ系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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